小学生の国語力を高めることを目的としたプリントです。文法・漢字の使い方・言葉の使い方・論理を学ぶことができます。
ここでは、「反対の意味を持つ言葉」を勉強しましょう。
反対の意味を持つ言葉を勉強することで、文章の中での対比をつかむことができるようになります。
対比をつかむことは、文章の文脈をとらえる上でとても大切な力です。
ぜひこのプリントでその基本を身につけてください。
 
 
 

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国語のワーク3・4年生 6「反対の意味を持つ言葉」

問題と解答

全3ページです。

国語のワーク3・4年生 反対の意味を持つ言葉
問題
国語のワーク3・4年生 反対の意味を持つ言葉
解答

「反対の意味を持つ言葉」のプリントについて

〔プリント1〕対義語を選んで書きこむ問題です。

〔プリント2〕対義語を組み合わせて熟語を作ります。

〔プリント3〕対義語と「しかし」という接続表現を使って短文を作ります。

文章読解において、「対比」をつかむことはとても大切ですが、

ここで対義語を勉強することで、「対比」をつかむ力の基礎を養うことになります。

 
 
 

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