新しい一万円札の顔になる渋沢栄一という人はどんな人なのでしょうか。

渋沢栄一が書いた『論語と算盤』という本は、大人が読んでもちょっと難しいため、守屋淳(もりやあつし)という人が「現代語訳」をしています。

そんな『論語と算盤』を、さらに「小学生にも分かるように」まとめてみました。

まえがき

第1章 処世と信条(しょせいとしんじょう)

第2章 立志と学問(りっしとがくもん)

第3章 常識と習慣(じょうしきとしゅうかん)

第4章 仁義と富貴(じんぎとふうき)

第5章 理想と迷信(りそうとめいしん)

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